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競合比較ツール-SimilarWeb(シミラーウェブ)見方と使い方

Date: Category: Webサービス
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Web担当者の方なら1度は願う夢「競合サイトの情報を詳細に把握したい」。それを実現するツールが存在するのをご存知ですか?

今回は競合サイトの中でも最も有名なツールSimilarWebをご紹介いたします。5月初旬くらいにアドオン化して少々使い勝手もかわったので、そのあたりもあらためてまとめます。

無料で提供されており、操作も非常に簡単です。信頼性も一定担保された詳細な情報を手軽に取得できますので、本記事でSimilarWebを理解し今後のWebマーケティングに役立てていただければと思います。

 

記事の目次

SimilarWeb(シミラーウェブ)とは

 

SimilarWeb(シミラーウェブ)の概要、会社やサービスについてまず簡単に触れようと思います。

 

SimilarWeb(シミラーウェブ)の概要

SimlarWebとは、SimilarWeb株式会社が運営するサイト解析ツールです。主に競合サイトの分析に利用されます。SimilarWebには無料版とSimilarWebPROと呼ばれる有料版があり、機能性は有料版のほうが圧倒的に高いと言われています。今回は無料版の機能のみをご紹介したいと思います。

SimilarWeb株式会社

SimilarWeb株式会社はイギリスのロンドンに本社を構えるIT企業です。設立は2009年の3月と意外に若い会社ですが、グローバルに展開し世界中の企業にWebソリューション、データマイニングを提供しています。SimilarWebプラットフォームを通じてデータの収集、分析を行い統計を用いたビックデータをWebサイトなどのアプリケーションとしてサービス展開を行っています。

スローガンが面白いですね。「競合を愛せ」だそうです。(参考:SimilarWeb-wikipedia

 

SimilarWeb(シミラーウェブ)の有用性

 

SimilarWebは競合サイトの分析において多大な有用性を発揮します。

 

SimilarWeb(シミラーウェブ)で分ること

SimilarWeb(シミラーウェブ)は立ち上げから1ヶ月以上立っていて、かつある程度トラフィックのあるサイトであればほとんどの場合データを表示してくれます。SimilarWeb無料版でわかることは、大きく以下の8つです。

 


 1. 訪問数、平均滞在時間、平均ページビュー、離脱率などのKPI

 2. 流入元(Direct、Link、Search、Social、Mail、Display)

 3. アクセスユーザーの地域

 4. 参照サイト、アクセスを送出しているサイト

 5. 流入キーワード(自然検索、PPC広告)

 6. ソーシャルメディアの流入割合(Facebook、Twitter、HatenaBookmark、Pocket)

 7. 類似サイト

 8. 関連するモバイルアプリ


 

 

これだけのデータがどのサイトでも見ることが出来るのですから驚きです。詳細は「SimilarWeb(シミラーウェブ)各指標の見方」のセクションで記載します。

 

SimilarWeb(シミラーウェブ)の用途

SimilarWeb(シミラーウェブ)の用途は大きく以下の2つがあります。

 


 ◯ 自社の立ち位置を把握する

 ◯ 競合サイトの状況を把握する


 

シミラーウェブランクというのが頻繁に更新されているので、定期的に確認することで自社サイトの立ち位置や成長度合いを見ることができます。

2つ目の「競合サイトの状況を把握する」こちらが本命の使い方。競合サイト分析に使えるWebサービスには他にAmazonグループが運営するAlexa(http://www.alexa.com/)やAhrefs社の運営するAhrefs(https://ja.ahrefs.com/)などが有名ですが、単純に競合サイトの比較という点では、SimilarWebが最も優れていると考えます。

Alexaの無料版は、リファラー・流入元の情報はほとんどとれないですし、流入キーワードも5つまでしかわかりません。また、ソーシャル、アプリ、類似サイトなどの閲覧機能はそもそも備えていないようです。(有料版は使ったことが無いのでわかりませんが。)

また、Ahrefsと比較すると、まず登録制で無いところが手軽で優位点ですね。また、Ahrefsはトラフィックの情報を取得できないので、外部リンクや記事のソーシャル拡散度合いを見るにとどまります。

外部リンク情報などを取得したいときはAhrefs、トラフィック情報が知りたいときはSimilarWebと使い分けると良いかもしれません。

 

SimilarWeb(シミラーウェブ)の数値と信頼性

競合サイトの数値はどのように計測しているのでしょうか。

その仕組みは、SimilarWebが多くのモニターユーザーを抱えておりそのユーザー行動をみることで統計的に数値を計測しているようです。

業界随一の制御装置によって得られたクリックストリームデータと、月間10億ページを分析するクローラーによって得られた情報を統合し、Web上のユーザーの軌跡を得ます。
また、特定の地域やユーザー属性にフォーカスされた他のツールとは違い、私たちのデータはグローバルなスケールで、あらゆるタイプの消費者の統計情報を様々な側面から収集しています。これにより、客観的で正確な分析と、ウェブサイトのトラフィックに関して深い理解が可能となりました。

(出典:Our Data(SimilarWebPRO)

SimilarWebの数値の精度についてさらに詳細を知りたい方は以下の3つの記事がわかりやすかったので、ぜひ参考にしてみてください。

 


 ◯ 競合分析ツール『SimilarWeb』のデータはどの程度信頼できるものなのか?(SimilarWeb日本公式ブログ)

 ◯ SimilarWebのデータはどの程度正しいのか(ku:neko ism)

 ◯ 【使ってみた】SimilarWebで100万PVクラスのブログを比較してみた。(レバテックタイム)


 

参考:本サイトでの数値について

3月16日~4月15日のGoogleアナリティクスのサマリデータは以下のキャプチャの通りです。訪問者数が3,349、平均ページビュー数が1.21、滞在時間が00:00:45、直帰率が87.73となっています。

4月のトラフィックデータ

 

そして、こちらSimilarWebで計測したトラフィック状況です。訪問者数は25.8Kとありますので、約25,800ということだと思います。滞在時間は00:02:01、平均ページビューは1.71です。また、直帰率は69.90%とあります。

4月のトラフィックデータ(SimilarWeb)

 

ある程度ずれている印象がありますが、まぁ遠からずといったところでしょうか。計測の仕方もGoogleアナリティクスと違うとおもいますので、比較する数値がこれであっているのかも定かではありません。しかしながら他のサイトで見た時も傾向は同じで、セッションなどは若干多く数値が表示されているようです。(あくまで自分が運営するサイトのみの傾向ですのでサンプル数が少なすぎるかもしれませんが。)トラフィックの少ないサイトに関してはある程度ずれてしまうのはしょうがないかもしれません。

やはりある程度数値的な誤差を考慮に入れながら解析に役立てるのが良いかと思います。

 

SimilarWeb(シミラーウェブ)の使い方

 

SimilarWebの使い方はとっても以下の簡単3ステップです。

 


 1. SimilarWebのサイトにアクセス

 2. プラグインをダウンロード(firefoxアドオン or GoogleChrome拡張機能)

 3. 調査したいページ上でツールバーに表示されたSimilarWebのアイコンをクリック


 

たったのこれだけ、非常に手軽です。以下手順をご説明します。

 

[ 1 ]SimilarWebのサイトにアクセス

SimilarWebのサイトはこちらです【https://www.similar-web.jp/

 

[ 2 ]プラグインをダウンロード(firefoxアドオン or GoogleChrome拡張機能)

お使いのブラウザに合わせて、SimilarWebのプラグインをダウンロードします。

ダウンロードボタン

 

参考:firefoxアドオンのダウンロード手順

1.ダウンロードボタンを押します

ダウンロードFirefox_ダウンロードボタン

 

2.firefoxアドオンダウンロード画面に移動します。緑の「Add to Firefox」ボタンをクリックします。

ダウンロードfirefox_ダウンロード

 

3.続いて「今すぐインストール」ボタンをクリックします。

ダウンロードfirefox_インストール

 

4.程なくしてインストール完了です。ツールバーにSimilarWebのアイコンが表示されればSimilarWebの設置完了です。

ダウンロードfirefox_アイコン表示

 

参考:GoogleChrome拡張機能のダウンロード手順 

1.ダウンロードボタンを押します。

ダウンロードChrome_ダウンロードボタン

 

2.Chromeウェブストア画面に移動します。画面右上「CHROMEに追加」という青いボタンをクリックします。

ダウンロードChrome_ダウンロード

 

3.続いて確認画面が表示されます。「追加」のボタンをクリックして下さい。

ダウンロードChrome_ダウンロード確認画面

4.こちらでダウンロード・インストールは終了です。ツールバーに表示されていれば、無事Chromeへの設置が完了していることになります。

ダウンロードChrome_アイコン表示

[ 3 ]調査したいページ上でツールバーに表示されたSimilarWebのアイコンをクリック

調査したいサイト上でツールバーに有るSimilarWebのアイコンをクリックします。

サイト調査方法

 

数秒待つと、調査結果が出力されます。ほとんど待たされることはありません。調査結果は画面右上に表示されます。

サイト調査結果

 

 

以上でサイト調査の手順は終了です。もはや説明しなくても感覚的操作で出来てしまうくらいシンプルです。

 

SimilarWeb(シミラーウェブ)各指標の見方

 

URLを入力し検索ボタンを押すと、数秒程度で調査結果が出力されます。調査結果画面では、以下の9項目を確認することができます。

 


 1.  Overview(トラフィックの概要)

 2. Sources(アクセス元)

 3. Geography(ユーザーの地域)

 4. Referring(参照サイト)

 5. Serch(検索トラフィック)

 6. Social(ソーシャルメディア)

 7. Similar Sites(類似サイト)

 8. Mobile Apps(モバイルアプリ)


 

それぞれご説明いたします。

 

[ 1 ]Overview(トラフィックの概要)

Overview(トラフィックの概要)の項目でトラフィックデータの概要とシミラーウェブランクという独自のランキングを見ることができます。セッション数や滞在時間、平均ページビュー・直帰率などの情報をGoogleアナリティクス無しでみることができます。また、シミラーウェブランクというランキングシステムで世界ランクと日本ランクを確認できるので、自社サイトと競合サイトを比較してみても面白いかもしれません。

Traffic Overview

[ 2 ]Sources(アクセス元)

2つ目のSourcesという項目ではアクセス元を確認できます。アクセス元は、Direct(URL入力やお気に入りなどで直接流入)・Links(他のサイトのリンクからの流入)・Search(検索エンジン経由の流入)・Social(ソーシャルメディアからの流入)・Mail(メルマガなどのメールからの流入)・Display(ディスプレイ広告からの流入)の6つに大別されてパーセンテージがグラフで表示されます。

Sources

[ 3 ]Geography(ユーザーの地域)

左から3つ目Geography ではアクセスユーザーの地域を見ることが出来ます。アクセスユーザーの多い国はパーセンテージを表示してくれます。また、世界地図で地域の分布を色分けしてみることが可能です。

Geo

 

[ 4 ]Referring(参照サイト)

4つ目はReferring。参照サイトを見ることができる項目です。

下図でいうと、アクセスの多い参照サイトはランサーズとFeedlyのサイトのようです。逆にアクセスを送り出しているサイトはリノベる、Beauty総研、Device Plus などのオウンドメディアがほとんどです。恐らく、オウンドメディアをまとめたこちらの記事(-Webのプロなら知っている有名企業オウンドメディア100選)でアクセスユーザーを送り出しているのでしょう。

Referring Sites1

 

[ 5 ]Serch(検索トラフィック)

5つ目の項目で検索トラフィックのキーワード情報を確認することが出来ます。表示画面の左側がOrganic Keywords(自然検索経由の流入キーワード)TOP10、表示画面の右側がPaid Keywords(PPC広告からの流入キーワード)Top10を表しています。

下図を例にみると、「モバイルユーザビリティ上の問題が検出」がもっとも流入を得ているキーワードのようです。2つ目はオウンドメディア、3つ目はオウンドメディアコンセプトと続きます。PPC広告はやっていないので、No Paid Keyw0rdsと表示されています。

にしても表示されているキーワードがGoogleアナリティクスで見るデータとほとんどかわらないので結構正確なんだなぁと感じます。

Serch(検索トラフィック)

 

[ 6 ]Social(ソーシャルメディア)

6つ目のSocialは文字通りソーシャルメディアの流入を見ることができます。シンプルに4つのソーシャルメディア(Facebook、Twitter、Hatena Bookmark、Pocket)ごとに割合を見ることができます。以下は本サイトのデータですが、ソーシャルだとほとんどfacebookからの流入であることがわかります。

Social(ソーシャルメディア)

[ 7 ]Similar Sites(類似サイト)

本ブログはまだ設立から若いためか、類似サイトが表示されませんでした。なので、再度「Yahoo!知恵袋」のURLを借りたいと思います。

Similar Sites(類似サイト)

 

 

[ 8 ]Mobile Apps(モバイルアプリ)

モバイルアプリについても、本ブログは取り扱いがありませんのでデータが表示されません。例の如く「Yahoo!知恵袋」を分析しデータを検出しました。(本ブログがモバイルアプリ化するなんていう夢のようなことが数年後起きることをねがって。)

Mobile Apps(モバイルアプリ)

 ◇参考:データが少ない、もしくは対象が見つからない場合エラー表示となります

データが少なすぎる、もしくは該当するものが存在しない場合は以下のようなエラーが表示されます。

エラー表示

旧SimilarWebとの違い

 

新バージョンに進化する前との違いは以下の3つです。

 


 1. Display Advertising(ディスプレイ広告)の調査項目がなくなりました

 2. Audience interests(閲覧ユーザーの興味)の調査項目がなくなりました

 3. アドオン化しました


 

[ 1 ]Display Advertising(ディスプレイ広告)の調査項目がなくなりました

こちらは恐らく有料版には残っているのかな。以前は無料版でも使えたのですが、大規模サイトの分析の時とかはなかなか便利だったので少しさみしい気もします。

旧SimilarWebだと、以下のような形でディスプレイ広告の流入割合やクリエイティブの閲覧などが可能でした。こちらはYahoo!知恵袋を調査した時の画面です。

Display Advertising(ディスプレイ広告)

 

 

[ 2 ]Audience interests(閲覧ユーザーの興味)の調査項目がなくなりました

こちらの機能は正直使い方がよくわからなかったので、なくなってもあまり困らないなぁと感じております。旧SimilarWebだと下キャプチャのような分析ができました。同時期に閲覧したサイトも分析し、カテゴライズしてユーザーの興味にどういった傾向があるかをみることが出来ます。

Audience Interests(閲覧ユーザーの興味)

 

総じてあまり使われない機能は縮小して、よりシンプルで使い勝手の良さを高めた印象です。

 

[ 3 ]アドオン化しました

このアドオン化がものすーーーーごく便利!!

以前のバージョンだと、毎回SimilarWebのサイトにアクセスして、検索窓にいちいち調査したいページのURLを入力して検索ボタンをおさなければならなかったです。(まぁ十分これでも手軽だと感じていたのですが)しかし、アドオンに進化することでワンタッチで調査が行えるようになりました!これはでかいですね。

適当にネットサーフィンしながら、気になるサイトを見つけたら即SimilarWebのボタンを押して分析♪なんてことが出来ます。コレ以上手軽になることはあるのかな。

 

SimilarWebPro(有料版)の便利機能

 

僕自身は趣味ブロガーなので有料版の導入には至っておりません。しかしながら数カ月前に仕事仲間にSimilarWebPROのレポートを見せてもらい、印象深いところはメモを残してありましたので、断片的でわかりづらいかもしれませんがいくつか特徴をあげます。

 


 1. Googleアナリティクスでnot providedになってしまうキーワードもSimilarWebPROで拾える

 2. トラフィックの多いページをランキングで表示出来る

 3. リファラー情報、流入キーワードなどが無料版はTOP10なのに対し有料版はTOP100以上見れる


 

[ 1 ]Googleアナリティクスでnot providedになってしまうキーワードもSimilarWebPROで拾える

ご存知Googleアナリティクスは一昨年度のSSL化によって、流入キーワードが「not provided」となり計測できなくなってしまいました。したがって、Googleアナリティクスで見れるオーガニックの検索キーワードはYahoo!のデータ歯科取得できません。(Googleウェブマスターツールと動機していれば検索クエリという項目でみることができますが、おおざっぱな表示のされ方であまり正確な値とはいえません。)

そんな中、SimilarWebPROであればGoogleのSSL化にまったく関係なく、独自のクローラーとアルゴリズムで計測しているので、Googleアナリティクスで拾えないキーワードを拾ってきてくれることがあるようです。

僕のブログはGoogle利用者がYahoo!利用者に比べて倍以上なので、非常にうれしいですね。恐らくWeb関連のサイトを運営されている方は僕と同じでGoogleからの流入がほとんどだと思いますのできっと重宝します。

 

[ 2 ]トラフィックの多いページをランキングで表示出来る

こちらもわりと衝撃を受けた記憶があります。要はライバルサイトの人気ページを一覧化出来てしまうわけで、極端な話しそれを参考に自社の記事をつくればトラフィックをリプレイス出来てしまうわけです。

記事作成において「どんな切り口で記事を書くか」を考える時間はかなりの苦痛を伴いますが、他社の人気記事を眺めながらであればインスピレーションも振って着やすいのではと思います。しかも、それなりのトラフィックが約束された記事に仕上がりやすいでしょう。

 

[ 3 ]リファラー情報、流入キーワードなどが無料版はTOP10なのに対し有料版はTOP30以上見れる

競合サイトのリファラー情報や流入キーワードのTOP10を見れる無料版の時点でめちゃめちゃ便利なのに、有料版はその数を大きく凌ぐ30以上の情報をみることが出来ます。

他にも便利機能がいくつかあったように思います。また、有料版にもBasicやEnterpriseなどのプランが有りそれぞれ機能が異なるようです。お金がかかる話なので慎重に検討すべきだと思いますが、企業でサイト運営されている方は1つアカウントを持っているだけでも違うのではと思います。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか。SimilarWebは最近では非常に有名になってまいりましたので使ってらっしゃる方も多いのではないでしょうか。個人的にSimilarWebプロの機能性には心から驚かされた記憶があるので、今後Webにより力を入れていきたい企業様は有料版を検討するのも良いかもしれません。

競合サイトの状況を把握した上で自社と比較して戦略を練った場合と、自社データのみで戦略を練った場合では大きな差を生むことは言うまでもありません。SimilarWebをはじめこういった競合比較ツールを上手に利用することで、貴社のサイト運営はより戦略的でスピーディーなものになるのではないかと思います。

 

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